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手話通訳付き【スライドトーク】 企画展〈ここは未来のアーティストたちが眠る部屋となりえてきたか?〉

開催日
2024年4月26日
会場
国立西洋美術館 地下2階 講堂
手話通訳付き【スライドトーク】 企画展〈ここは未来のアーティストたちが眠る部屋となりえてきたか?〉

国立西洋美術館では、【スライドトーク】企画展〈ここは未来のアーティストたちが眠る部屋となりえてきたか?〉を、手話通訳付きで開催します。予約は不要です。

このイベントでは、開催中の展覧会〈ここは未来のアーティストたちが眠る部屋となりえてきたか?ー国立西洋美術館65年目の自問|現代美術家たちへの問いかけ〉のみどころや、主な作品についてスライドをつかって解説します。
本プログラムは、耳の聞こえない・聞こえにくい人に向けて、日本手話による通訳が付きます。

開催概要

日時2024年4月26日(金)18:00~18:40
会場国立西洋美術館 地下2階 講堂
(〒110-0007 東京都台東区上野公園7番7号)
講師新藤淳(国立西洋美術館主任研究員/本展企画者)
対象どなたでも(一般)
定員110名
参加費無料
※ただし当日の企画展観覧券が必要です。障害者手帳を持っている人と付添の人1名までは無料のため、観覧券ではなく手帳を見せてください。
参加方法予約不要、先着順
※企画展会場へ向かう改札に立っている会場スタッフに、観覧券もしくは障害者手帳を見せてから、地下2階の講堂へ進んでください。
手話通訳あり
※手話通訳が見えやすい優先席を設けているため、座ることができます。わからないときは、会場内スタッフに声をかけてください。
その他・混雑状況によっては、入場列に並んで待つ可能性があります。
・やむをえない事情により、事前の連絡なく中止する場合があります。
  • 手話通訳付き

    耳の聞こえない人・聞こえにくい人のために、手話通訳が付いています。