Awareness Surveys

アートに関する意識調査

アートや美術館に関する意識を広く確認することを目的として、様々な意識調査を行っています。アートに関連する様々な検討・分析・研究にご活用ください

お知らせ

    調査結果のご利用について

    調査結果を引用・転載する場合には、事前に下記お問い合わせ先までご連絡ください。
    お問い合わせの際には、下記4点をお知らせください。

    1. データを利用される方の氏名・ご所属
    2. 引用・転載する調査結果
    3. 掲載先
    4. 掲載日(またはデータを掲載した媒体の公開日)

    なお、内容によっては、引用・転載をお断りする場合がございます。

    <お問い合わせ先>

    独立行政法人国立美術館
    国立アートリサーチセンター
    社会連携促進グループ
    Mail: social-c@artmuseums.go.jp

    <注意事項>

    • 引用・転載する場合には、出典を明記してください。
    • 調査データを編集・加工等して利用する場合には、その旨も明記してください。
    • 国立アートリサーチセンターは、利用者が本調査結果を用いて行う一切の行為(調査結果を編集・加工等した情報を利用することを含む。)について、何ら責任を負うものではありません。
    • 上記記載事項は、著作権法上認められている引用などの利用について、制限するものではありません。

    美術館に関する意識調査

    国立美術館では、2015年から継続的に「美術館に関する意識調査」を実施しています。美術館に関連する様々な検討・分析に活用いただけるよう、調査結果の一部を公開しています。

    <調査概要>

    • 調査方法:関東エリアと関西エリアのそれぞれについて、インターネット調査を実施※民間調査会社の保有するアンケート調査モニターを利用
    • 調査設計:スクリーニング調査(一次調査)として関東・関西で各8,000サンプルを回収

    テーマレポート

    若年層における美術館やアート全般に対する意識調査

    国立アートリサーチセンターでは、若年層における美術館やアート全般に対する意識を確認するため、関東エリア・関西エリアに居住する15~25歳の男女1,800人を対象として、2024年にインターネット調査(アンケート調査)を実施しました。この調査結果の一部を公開しています。