「日本で見られるアート100選:日本の現代アート編」を通して、日本の現代アートへの理解を深めていただくために、昨年度、選定に関わった当時の国立アートリサーチセンター長の片岡真実(現・エグゼクティブアドバイザー)と、作品活用促進グループのグループリーダーであった大谷省吾(東京国立近代美術館副館長)に選定の経緯や具体的な方法、意義などを語り合っていただいた対談を掲載しました。
(毎週、続きを公開します。)
「日本で見られるアート100選:日本の現代アート編」を通して、日本の現代アートへの理解を深めていただくために、昨年度、選定に関わった当時の国立アートリサーチセンター長の片岡真実(現・エグゼクティブアドバイザー)と、作品活用促進グループのグループリーダーであった大谷省吾(東京国立近代美術館副館長)に選定の経緯や具体的な方法、意義などを語り合っていただいた対談を掲載しました。
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